 知ってみはら

伝えたい。知ってほしい。三原の出来事を発信!!


5月17日

■問い合わせ先　秘書課
(■TEL 0848-67-6006)

三原市制施行20周年記念式典

　市制施行20周年を記念した式典に約500人が参加し、節目の年を祝いました。式典では市の発展に尽力した人々の表彰や青山学院大学陸上競技部監督で市ふるさと大使の原 晋さんからのビデオメッセージ、記念動画の上映などが披露されました。また、市ふるさと大使である日向 ひまわりさんの講談「新三原市誕生物語～そして未来へ～」や宮浦中学校吹奏楽部による演奏も行われ会場を盛り上げました。



5月24日･25日

■問い合わせ先　観光課
(■TEL 0848-67-6014)

≪三原市制施行20周年記念≫
第34回三原さつき祭り

　芸術文化センター ポポロとその周辺で第34回三原さつき祭りが開催されました。１日目は雨天での開催でしたが、２日間で延べ25,000人が訪れました。来場者はポポロ館内でのサツキの展示やステージイベントを観覧したり、ゲームコーナーや企業･団体が出展する体験ブース、屋台で提供される食事などを楽しみました。



5月29日

■問い合わせ先　広報戦略課
(■TEL 0848-67-6016)

（株）合人社計画研究所に感謝状を贈呈

◀寄付への思いを語る取締役 山本 計至さん

　広島市の(株)合人社計画研究所から100万円の企業版ふるさと納税を受け、取締役の山本 計至さんに感謝状を贈呈しました。山本さんは「未来を担う子どもたちの教育に役立ててほしい」と今回の寄付への思いを話しました。市は寄付金を学ぶ力育成事業「プログラミング事業」に充て、子どもたちの学習にデジタル教材を活用します。



６月11日　

■問い合わせ先　学校教育課
(■TEL 0848-67-6154)

地元の米粉を使った食品開発を
大和中学校の生徒が大阪・関西万博でPR

◀発表の内容は大和中学校区■HPから

　大和中学校２年生が、令和６年度に企業や地域法人とともに行なった米粉を使った商品開発の取り組みについて、「大阪・関西万博」のMAFF（農林水産省）ウイークのステージに登壇し発表を行いました。多くの観客が注目するなか、米粉の商品開発の苦労や大和町の魅力についても触れながらこれまでの活動の成果を披露しました。